マザーテレッサから学んだ事は

私達が他の人を大切にすれば、私達も同じ優しさを得るでしょう?神様は私達のやることをいつも見ています。他の人を助ける時、他の人からの称賛は余り大切ではありません。他の人のために役に立てるのがもっと大切なことです。

“良いことをやれば、良いことも得る“ と私が信じています。マザーテレッサは貧しい人々や病気がある人にとって神様から送られた奇跡です。

感染症にかかっている人を気にする人は余りいません。でも、マザーテレッサはアイズやハンセン病や結核にかかった人々を死ぬまで大事にしてくれます。それ以外、マザーテレッサは親に捨てられた子供たちを育ってくれて自分の子供のように大事にしていました。

現在、マザーテレッサのような人間はいませんか?私達はマザーテレッサのような人間になりたくないでしょうか?。少しでも私は周りの人のために役に立ちたいです。

インドネシアでは田舎に住んでいる人達がお金の問題で病気になっても病院に行かない人が多いです。医師に受診を受けず、勝手に店で売ってる薬を買って、飲んでいます。

高校生の時、一人暮らしの70代ぐらいの高齢者が家に死んでしまいました。周りの人に聞くと、病気で死んだとのことでした。急に私の胸が苦しくなった。悲しいです。そこから、私が医療系の仕事をやりたくて、看護専門学校に入った。

学生の時代でバイタルサインの用具を持って、近くに住んでいる人のバイタルサインを測りました。薬はあげられないが、高血圧や血糖値が高い人等を無料でクリニックで受診出来るよと伝えて、医師に見てもらうようにアドバイスしました。糖尿病にかかって、足に壊疽が出来た人もいました。私は毎日ガーゼの交換したり傷を洗ったりしました。「助けてくれてありがとう」と言ってくれて、何か嬉かったです。なぜかというと他の人に役立てるのが自分が思わなかった。

人生は一回だけ生きていて、死ぬまでに良い事をやって行きたいと私が思っています。

感想作文ー

Iklan

「僕たち4人ヘルパー人組」の映像ー感想文

介護福祉士になりたい理由は人それぞれ違います。例えば「僕たち4人ヘルパー人組」の映像の中にいる伊達さんは小さい頃、優しいくしてくれるおばあさんがいたから、お年寄りを世話したくなるという理由でした。ケアマネジャーの中澤さんも高校生の時初めて施設でボランティアをやり、感動させられました。その時、中澤さんは家に住んでいるお年寄りを世話したくなるとのことでした。将来の仕事を選ぶのは何か昔の体験とかあった出来事などから始まって、そこから多く人が決めます。

現在、日本では超高齢社会の状態になっています。高齢者がだんだん増えて来るので介護の仕事をやってる人も大募集です。施設はいつも介護福祉士職員が足りないと何回も聞きました。なぜ日本人は介護福祉士の仕事をやっている人が少ない?映像を見て、訪問介護をやっている4人は月給が少ないです。ということは、介護福祉士の仕事は大変ですけど、給料少ないため、この仕事に多く人が興味がないという一つの理由になるかもしれません。給料がそんなに多くないと分かってるのに介護の仕事を選んで頑張ってやる人々が本当に感心します。そういう人が暖かい心を持っていると私が信じています。

日本と違い、インドネシアでは訪問介護は余り多くないです。お年寄りになって、子供たちが面倒を見てもらう人が多いです。でも最近訪問介護または訪問看護が流行っています。インドネシアもお年寄りの平均寿命が増えて、お年寄りの数もだんだん多くなります。そのために現在、インドネシアの政府は大病院または各地域にある診療所で高齢者向けの保健サービスを開発しました。インドネシアも将来、超高齢社会になるでしょうか。

日本では、今、外国人が訪問介護をする事を出来ないですけれども施設で頑張って働きたいと思っています。私にとって、介護は大変な仕事ばっかりではなくて楽しいこともいっぱい見つかりました。今の道で4人の素晴らしいヘルパーさんのような介護福祉士になりたいです。

感想作文―

介護福祉士にとって一番大切なこと

どんな仕事でもそれぞれ大切なことはきっとあります。インドネシアの看護短期大学卒業してから看護師としての仕事より介護の仕事の方が長くやっています。人間の命に関する仕事は全て大切にしなければならないと思います。

介護福祉士にとって一番大切まず、自分が介護の仕事を好きになること。例えば、私達が好きな人がいます。好きだからこの人のためになんでもベストのことをしてあげたいでしょうね?仕事も同じ。

私達が介護の仕事が好きになれば、利用者さんの為にベストのサービスをやってあげたいです。この仕事に好きになったら仕事に関する知識または技術ももっと知りたくなって、仕事の大変だと思わなくなります。何故かというと、好きな事をやれば楽しいいから。

介護職員になる理由は人それぞれですが、高齢者が好き、人の役に立ちたい、介護をしてみたい、などが挙げられます。このような理由は自分しか分かっていません。介護の仕事は、簡単な仕事ではないと感じています。働き方や、スキルアップの具合も変わってきます。

介護の仕事は、技術と知識が必要になりますが、それよりもどのような気持ちで介護をするかということは大事です。それから例え自分がお年寄りになり、施設に入居することにしました。この施設で介護職員がいらいらしながら介護したら私達も嫌になるかもしれません。だれでも優しくして欲しいと思います。

実習先で夜勤をやった時、トイレに行きたい利用者さんがいました。「トイレは行けない!夜のおむつを使用しているからそのままおしっこを出せばいいの」と怒り声で利用者さんに言いました。でも利用者さんが何回もベッドから起きるとしまして、何回もベッドの下にあるセンサーまっとをなっていました。この職員がいらいらしながらトイレに連れて行きました。便が出るため、トイレにも時間がかかりました。

そのとき職員が「あなたのせいで他の仕事を出来ないよ」と言われました。職員に「何の為に介護福祉士になるの?」と言いたかったのですが、結局何も言えませんでした。介護の仕事は、心も身体もストレスのかかる仕事です。でもどんなにストレスなっても利用者を第一に考える必要があります。ここで介護福祉士は色々な問題に対する「コッピングスキール」を知ることも大切です。

私の先生から教われたことありました。「患者さんをケアするとき、自分の家族のように世話しないとだめです!」あと、「お年寄りの患者さんが怒ったら、あなたは怒らないで!あなたが怒ったら、悪いのはあなた。どんなお年寄りでも、尊重しなさい」と言われました。介護の仕事をやって、先生に言われたことの意味が分かっています。

施設で、入居する高齢者はほとんど認知症があります。特に性格の変化の特徴がある前頭側頭型認知症「ピック病」の高齢者は急に怒ることがあります。老人保健施設で研修した時、新しい入所者がいました。急に大声をだしたり、歩けないのに車いすから立ちあがろうとしました。転倒予防のため、職員が「立てないで危ないよ」と言いました。指示を聞いたら、利用者がもっと怒って、暴力もしました。職員のほぺたに手を出しました。こういう場面を見ると私が怖くておどろきました。でも、この職員が利用者さんに怒りませんでした。凄く感心しました!「何で逆に怒らないんですか?」と職員に尋ねると、「まあーしょうがないね」と答えてくれました。しょうがないっていうことは、

利用者さんは病気があり、この病気のせいで精神的にも問題が起こります。認知症の方のやったことは意識外にやるから理解してあげるしかないと思っています。利用者の事を尊重や理解することも大切です。

感想作文ー

22歳の井深八重さんとハンセン病

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井深八重さん

何でハンセン病の患者さんはそんなにされているのですか?情報を調べました。マイコバクテリウム・レプレー細菌はハンセン病の原因です。この病気周りの人に移る可能性があるため、多くの人がハンセン病にかかっている人々から離れています。自分の体を守るという事は良いことけれども、ハンセン病の人々の心を考えられないでしょうか?

現在、インドとブラジルに次いで世界でハンセン病患者数がもっとも多い国としてインドネシアを3位にしています。インドネシア政府はハンセン病の人々に特別な家または病院を提供しています。日本と同じ、インドネシアでもハンセン病の被害者が周囲の人々に隔離されて自家から出てハンセン病の家の為に行った人が昔は多かったのです。

看護学生の時、ハンセン病の患者さんの家に訪問しました。その患者さんは家からあ余り出かけなかったり、周囲の人と余り交流しなかったりしました。自分が恥ずかしくて、他の人に受け入れられないと思い込みました。ハンセン病の人だけじゃなくて結核にかかっている人もそうでした。この病気は治療があるけれども、病気の事を他者に知られたくない理由で病院へ行かなかったり治療をしなかったりする人が多いです。それはインドネシアでハンセン病が増加している一つの原因とのことでした。

誰でも他の人に隔離されたら、悲しくなったり、自分が悪い人と思ったり、さらに絶望になったりする可能性もあります。生きていても愛してくれる人がいないと意味がないという気持ちがきっとある。病気にかかっている時、周りの人からサポートがとても必要です。サポートをしてくれる人がいれば、治療を頑張ってやって、病気に負けたくなくなった人が多いです。人は強くなるのに応援が大事です。ハンセン病ではなかったのに22歳の井深八重さんハンセン病と診断された時、家族から離れて、きっと辛かったのです。自殺したい気持ちもありました。

感想作文ー

Pendaftaran Program EPA (Penempatan tahun 2020)

Program EPA ( G to G ) yang selalu diadakan setiap tahun sejak tahun 2008 ini, sekarang sudah dibuka lagi pendaftarannya. Tahun 2019, berarti sudah  masuk angkatan ke-13. Wawh!

Persyaratan berkas di tahun ini ada tambahan, salah satunya adalah syarat di poin nomor 12. Diutamakan memiliki sertifikat bahasa Jepang minimal N5. Banyak yang bertanya, bagaimana cara mendapatkan sertifikat kemampuan bahasa Jepang level 5 atau N5? tentu saja, caranya dengan belajar. hehe..

Ujian kemampuan bahasa Jepang ini dilakukan setahun 2 kali, bulan juli dan desember. Untuk tahun 2019, sudah dibuka ini info pendaftarannya. Klik link ini : JLPT ONLINE

Level bahasa Jepang terdiri dari 5 level. Level 5 merupakan paling dasar, dan Level 1 paling tinggi. Biasanya mereka yang memiliki sertifikat level 1 (N1), sudah mahir banget bahasa Jepangnya dan banyak perusahaan Jepang yang mengincar untuk merekrut mereka untuk bekerja sebagai tenaga interpreter/translator di perusahaannya. N1 juga merupakan salah satu syarat masuk ke Universitas Jepang bagi warga asing. Khusus untuk yang pengantar perkuliahannya menggunakan bahasa Jepang tentu saja. Atau untuk careworker Indonesia (semisal yang dulunya ikut program EPA Careworker) yang ingin mengikuti ujian kompetensi Nurse di Jepang , N1 merupakan sertifikat wajib yang harus dimiliki.

Buku khusus untuk mengikuti ujian kemampuan bahasa Jepang, banyak dijual di toko buku besar di Indonesia. Di aplikasi jual beli online juga biasanya banyak. Atau biar lebih fokus, belajar dengan sensei/guru bahasa Jepang melalui LPK misalnya. Memang sih, tidak praktis dan seminggu langsung bisa, semua butuh proses. Apalagi mempelajari bahasa yang termasuk ke dalam salah satu deretan bahasa tersulit di dunia. Tapi jangan menyerah! 😉

 

Berikut screenshoot persayaratan nya :

Link lengkapnya ini http://www.bnp2tki.go.id/read/14005/PENGUMUMAN-PENDAFTARAN–PENEMPATAN-CALON-PEKERJA-MIGRAN-INDONESIA-PMI–KANDIDAT-NURSE-KANGOSHIDAN-CAREWORKER-KAIGOFUKUSHISHI-PROGRAM-G-TO-G-KE-JEPANG–BATCH-XIII-TAHUN-2020.html

Silahkan dicek langsung ya.

Di Jepang, khususnya tenaga careworker sebenarnya sangat dibutuhkan. Populasi penduduk lanjut usia di Jepang sudah mencapai angka 27% dari total seluruh penduduk. Dan diperkirakan akan terus bertambah, berbanding terbalik dengan jumlah angka kelahiran. Karena saat ini, penduduk usia produktif banyak yang memilih hidup melajang dan enggan menikah.

Pengalaman di fakta lapangan saat ini, “sibuk banget, disini kurang karyawan… ” keluh beberapa rekan kerja orang Jepang. Dan keluhan semacam ini bukan hanya di satu tempat. Saya yang saat ini kerja part time di salah satu panti lansia, sering mereka bilang, “aah, syukurlah kamu masuk..” seolah – olah, mereka sedang hidup sendiri di pedalaman dan berharap ada bantuan.

Ok, dan untuk temen-temen yang masih kuliah di keperawatan dan berminat (nantinya) ikut program EPA, disarankan untuk  mulai mempelajari bahasa Jepang dari dasar0dasarnya saja dulu. Atau bisa  liat anime/film Jepang, karena secara tidak langsung kita bisa melatih telinga untuk terbiasa dengan kosakata-kosakata bahasa Jepang. Ini juga sangat membantu.

Ganbatte kudasai….

7 Komunitas Positif di Jepang

Semakin tahun, jumlah warga asing (termasuk Indonesia) yang datang ke Jepang semakin bertambah. Terlebih setelah Jepang meresmikan program magang kerja di berbagai bidang di tahun lalu.

Bagi yang baru datang untuk bekerja maupun yang sedang menempuh pendidikan, biasanya akan mengalami culture shock, karena memang budaya di Jepang dan Indonesia banyak perbedaannya. Tak jarang juga kita akan menghadapi stress kerja atau belajar di lingkungan baru. Ada yang pandai dalam hal koping masalah, ada juga yang berkelanjutan ke tahap depresi dan bahkan sampai pulang ke Negara asal. Sebelum memutuskan pulang ke Indonesia, yuk kenalan dengan beberapa komunitas positif di Negeri sakura ini. Biar hidup di Jepang semakin berwarna dong! hehe

Komunitas postif?

Yap! Saya menyebutnya demikian. Karena di beberapa komunitas yang akan saya share ini, Insyaallah isi kegiatannya semuanya penuh energi kebaikan. Bisa juga menjadi wadah untuk sharing segala macam permasalahan di Jepang yang kita temui, menambah ilmu dan tentunya saudara setanah air, dan masih banyak lagi deh manfaatnya.

Oke langsung saja…

1. IPMI Jepang (Ikatan Perawat Muslim Indonesia Jepang)

Nah, buat kalian para perawat yang akan atau baru saja tiba di Jepang, nggak ada ruginya deh gabung dalam komunitas ini. Para perawat Indonesia yang saat ini sedang bekerja di beberapa fasilitas kesehatan lansia maupun rumah sakit di Jepang, mereka bukan hanya menghabiskan waktu untuk sekedar kerja saja, tapi juga berkontribusi dalam dakwah di Negeri minoritas muslim ini.

Isi kegiatannya berbagai macam, antara lain : Mengadakan kajian rutin baik secara online maupun offline, pengumpulan donasi untuk kemanusiaan atau bencana, donasi untuk pembangunan masjid, belajar bareng buat ujian nasional perawat/careworker, dan masih banyak lainnya. Keren yak!

Link FB IPMI Jepang : Ipmi Jepang Berbagi

2. IPTIJ (Ikatan Persaudaraan Trainee Indonesia di Jepang)

Pemerintah juga mengadakan program G to G untuk mereka yang magang di perusahaan Jepang. Nama programnya IMM. Dan ada juga pemagangan ke Jepang yang dari yayasan atau swasta. Sama seperti perawat, setiap tahunnya program pemagangan ini selalu membuka kesempatan untuk berkarir di Jepang. IPTIJ ini anggotanya sebagian besar adalah para trainee/pemagang yang bekerja di berbagai macam perusahaan di Jepang. Tapi, tidak menutup kemungkinan untuk para perawat atau pelajar untuk ikut gabung di komunitas ini.

Kegiatan di IPTIJ, antara lain : Tabligh Akbar setiap libur golden week (mei), safari dakwah Ramadhan, kegiatan rutin kajian online setiap pekan, tahsin online, seminar kewirausahaan dan masih banyak lainnya juga.

Link FB IPTIJ : Ikatan Persaudaraan Trainee Indonesia di Jepang

3. KMII (Keluarga Masyarakat Islam Indonesia)

KMII lebih luas cakupannya, seluruh masyarakat Islam Indonesia yang berada di Jepang berada dalam 1 wadah disini. Berbagai macam kegiatan dan acaranya pun banyak. Bidang dakwah, Sosial, Ekonomi dan lainnya.

KMII, IPTIJ, dan IPMI, sering sekali bekerja sama untuk mengadakan acara Tabligh Akbar, safari dakwah, persiapan Idul Fitri maupun Idul Adha, dan lain-lain.

Link FB KMII : KMII-Jepang

4. FAHIMA (Forum Silaturrahim Muslimah)

Khusus untuk muslimah di Jepang, boleh nih gabung dimari. Kegiatan fahima ini umumnya tidak jauh berbeda dengan yang lainnya. Disini juga melakukan kegiatan open donation jika ada bencana di Indonesia maupun negara lain seperti Palestina dll.

Tapi, ada program yang sangat menarik disini. Ialah program Tahsin dan Tahfiz online. Program ini dibuka 2 kali dalam setahun, dan pendaftar program ini akan diseleksi untuk pembagian kelas. Nantinya akan dibuat per grup. Per grup Ustadzahnya berbeda beda. Akan ada juga ujian test setelah beberapa pekan penyampaian materi.

Diluar program kegiatan yang disebutkan di atas, masih banyak juga program Fahima lainnya.

Link FB Fahima : Fahima Jepang

5. IKF (Indonesia Kenshuusei Forum)

Selanjutnya ada komunitas Indonesia Kenshuusei Forum. Kenshuusei (bahasa Jepang) artinya Trainee/pemagang. Kegiatanya juga tak kalah banyak. Beberapa Kegiatannya : mengadakan kajian rutin seperti misalnya, kegiatan ‘ngasso ah (ngaji, silaturrahim dan sholat berjamaah) keren yak! Hehe.. Kita juga bisa tukar informasi tentang pemagangan di Jepang secara lebih spesifik disini. Dan masih banyak kegiatan lainnya.

Link FB IKF : Indonesia Kenshuusei Forum

6. ALL EPA Indonesia

ALL EPA Indonesia dari angkatan pertama sampai saat ini, kayaknya wajib deh gabung ke grup FB ini. Di dalemnya banyak banget informasi penting mengenai EPA (Economic Partnership Agreement). Apalagi bagi perawat yang baru datang ke Jepang, yang sudah pasti akan butuh banyak informasi tentang Ujian, sistem kerja perawat di Jepang, dll.

Link Grup ALL EPA INDONESIA : All EPA Indonesia

7. FLPJ (Forum Lingkar Pena Jepang)

Merantau ke Jepang itu akan menemukan banyak inspirasi. Bertemu orang-orang baru, mengenal budaya baru, atau travelling ke berbagai macam tempat menarik di Jepang. Semua itu, sayang banget dong kalo nggak mengabadikannya lewat tulisan, Iya nggak? Hehe..

Bagi yang suka nulis atau coret-coret di buku diary, coba deh gabung ke forum ini. Biasanya ngadain event nulis buku bareng juga, yang nantinya akan di cetak dan diterbitkan. Lumayan kan, buat kenang-kenangan selama di Jepang!

Link FB FLPj : FLP Jepang

Oke, 7 dulu ya yang saya share. Sebenarnya masih banyak sekali komunitas-komunitas positif di Jepang ini , nanti kapan-kapan dishare lagi deh ya. 😉

Oiya, ngerasa nggak sih, Hidup di Jepang kalo hanya sekedar dihabiskan untuk kerja-tidur-makan-jalan saja, lama-lama bakal terasa bosen? Nah, salah satu cara untuk mensiasati rasa bosen atau bahkan homesick, ya dengan cara bersosialisasi dengan banyak orang di sekitar kita. Silaturrahim dengan saudara saudara kita di Jepang juga bisa menajdi salah satu pembuka rezeki loh 🙂

Oke, Tetap semangat ya untuk kita semua… Saigo Made ganbarimashou!

Hanya Sekali, Harus Berarti!

Pernah, berkali-kali malah. Saya bertanya pada diri sendiri, apa yang bisa saya lakukan untuk oranglain? Hidup kalo Cuma hidup ayam juga bisa. Seperti judul buku motivasinya Ahmad Rifai Rifan, “Hidup Sekali, Berarti Lalu Mati.” Bahwa, sebelum mati kita harus menjadi seseorang  yang berarti. Bukan hanya untuk diri sendiri, tapi untuk mereka yang ada di sekeliling kita. Bisa jadi orangtua, saudara, kerabat, sahabat, tetangga, bahkan orang yang belum pernah kita kenal sebelumnya.

Kalo hidup hanya untuk memikirkan kepuasan diri, apa yang akan kita jawab kelak, ketika ditanya kemana saja kita gunakan harta yang Allah titipkan, kemana saja kita salurkan ilmu yang Allah anugerahkan?

“Udah, nggak usah sibuk ngurusin hidup orang lain. Wong hidup sendiri aja susah gitu!” Pernah kali ya denger kalimat semacam ini, di FTV barangkali. Kalo yang dimaksud jangan mengurusi hidup orang lain dalam hal keburukan, semisal komentar nggak berfaedah atau julid, jelas jangan. Tapi, kalo mengurusi hidup orang lain yang sedang kesusahan walaupun kita sendiri sedang kekurangan, ini sangat dianjurkan.

Berbuat baiklah bagaimanapun keadaan kita. Segala kebaikan yang kita lakukan untuk oranglain, akan kembali ke kita sendiri kok.  Dan percaya deh, kalo kita membantu atau meringankan beban oranglain, mengeluarkannya dari kesulitan, maka Allah akan memudahkan kesulitan-kesulitan kita juga baik di dunia maupun di akherat. Nggak percaya? Coba saja. Hehe..

Bermanfaat untuk oranglain bisa dengan cara menggunakan harta yang Allah titipkan ke kita untuk mereka yang mebutuhkan, atau berdonasi untuk pembangunan : masjid, musholla, pembuatan toilet di daerah yang terpencil, memberikan perlengkapan sekolah atau dana pendidikan kepada anak yang kurang mampu dll.

Jika kita nggak punya harta tapi kita punya ilmu, maka jadikanlah ilmu kita bermanfaat. Kita bisa menebarkan ilmu yang kita miliki.  Kita nggak tau kan, berapa banyak orang yang bertambah kebaikannya disebabkan oleh ilmu yang kita bagi ke mereka? Bisa jadi amal jariyah loh.

Harta dan ilmu keduanya nggak punya? Bisa kita kerahkan tenaga kita. Misalnya nih, kita berpartisipasi dalam melakukan kebersihan lingkungan seperti halnya memunguti sampah yang mengganggu,  atau bisa ikut serta dalam berbagai event yang membutuhkan tenaga kita. Insyaallah berkah.  Berbuat baik, jangan tunggu besok. Emang yakin, besok masih bisa melihat diri kita di cermin? 🙂